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2026年1月 山岸誠准教授が第8回日本医療研究開発大賞 内閣総理大臣賞を受賞しました
2026.04.01
山岸誠准教授が、第一三共株式会社とともに、「EZH1/2エピゲノム制御を標的とするがん治療薬の創製」により、第8回日本医療研究開発大賞において内閣総理大臣賞を受賞しました。
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鈴木佳子さん、山岸准教授が実験医学の特集でウイルス感染によるゲノム/エピゲノム異常について執筆しました(2026年4月20日発行)
2026.04.01
実験医学増刊 Vol.44 No.7血液学 未解決課題に基礎と臨床の統合で挑む ウイルス感染ストレスが駆動するゲノム・エピゲノム再編成【鈴木佳子,山岸 誠】
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山岸准教授が日本医療研究開発大賞の記念講演を行いました
2026.03.29
第8回日本医療研究開発大賞を記念して以下の記念講演会が実施されました。 第8回日本医療研究開発大賞 受賞者と語ろう! ~研究成果を社会実装へつなぐ挑戦と実践知~
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HTLV-1関連脊髄症 (HAM/TSP)のエピジェネティックな異常と炎症メカニズムに関する研究成果がNature Communications誌に掲載されました
2025.10.01
HTLV-1関連脊髄症 (HAM/TSP)を対象とした多層的オミクス解析により、慢性的な炎症メカニズムの一端を明らかにし、治療薬候補の有効性も示しました。
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ATL細胞のTreg表現型の制御メカニズムと新たな表面抗原GARPに関する研究成果がLeukemia誌に掲載されました
2025.08.07
大学院生の鈴木佳子さんが筆頭著者で研究成果を発表しました。 ATL細胞やHTLV-1感染細胞においてGARPという分子が細胞表面に発現し、TGF-bシグナルを誘導することで、①感染細胞の増殖誘...
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Nature誌掲載祝賀会
2024.02.28
研究にご協力いただいた先生方をお招きしてNature誌掲載祝賀会をおこないました。これからもご指導ご協力の程よろしくお願い致します。
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EZH1/2阻害薬の作用機序・耐性化機序に関する研究成果がNature誌に掲載されました
2024.02.01
ファーストインクラスEZH1/2阻害薬バレメトスタットの治療を受けたATL症例の臨床検体を対象とした統合オミクス解析により、作用機序や耐性化機序が明らかになりました。 メチル化ヒスト...